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ガルバティア兵を倒す

何とか、教室に入り込んできたガルバティア兵を倒すと。
年少クラスを守っているSeeDの女子に避難するように言うスコール。
すると、また校内放送がかかって。カドワキ先生が呼んでるからブリッジに来てくれと呼び出しがかかる。
ブリッジに来ると、カドワキ先生が現在の戦況を聞いてきた。
第一波、第二波の攻撃を防ぎこそしたが。次の攻撃が来ればかなり危うい状況である事を報告し。
シュウと戦っていたアーヴァインも、同じ状況である事を告げる。
神撃のバハムート
飛行部隊なんかは、侵入には便利だけど。何より、スコール達ほどの精鋭がかなり少数ってのが痛いところだよね。
それぞれ、スコール達がG.F装備して一人ずつ戦えば相当強固な守りになると思うんだけど。
やっぱ敵の数も多いのが痛いところだよね。年少クラスを守るSeeDって何気に。
バラムガーデン内紛争の時も同じ人だった気がするな。
カドワキ先生に呼び出された時のスコールのセリフが、なんだよ説教か?というのに思わず笑ってしまった。
日ごろカドワキ先生に説教ばっかりされてるんだな、というのが想像がつく。
やっぱり、敵はプロの兵士ばかりで。こっちは訓練中の学生という所でかなり差がついているらしい。
次の攻撃が来たらやばいくらいボロボロなんだとか。